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サンティーテソーロ (Santee Tesoro(JPN))

牝6 (2020/03/07生) 鹿毛

父:エピファネイア Roberto系
母:ナガラフラワー
母父:ダンスインザダーク
戦績:12戦3勝
馬主:了徳寺健二ホールディングス
調教師:栗田徹
生産:大島牧場
賞金:4295万円
馬名の由来:アメリカの河川+冠名

日付 レース名 コメント
2024/05/05 駿風S 10着 コメントなし
2024/03/09 アクアマリン 15着 コメントなし
2023/12/03 南総S 11着 コメントなし
2023/10/21 北陸S 9着 それから1番人気のサンティーテソーロ、こちら9着でした。同じ1枠の勝ち馬とは対照的なレースになってしまいましたね。つまり、それは直線の進路取りの問題です。外へ舵を切った勝ち馬に対して、こちらは内へ行かざるを得なかった事で、スムーズな進路を確保できなかった訳です。まぁスタートを含めて今回はね、上手く行かなかったという事で、決して力負けではありませんから、巻き返しに期待したいです。
2023/09/10 セプテンバー 3着 コメントなし
2023/07/09 彦星賞 1着 サンティーテソーロが初めての1200mで勝ち上がりました。サンティーテソーロは好発から内のカジュフェイスを行かせて2番手の追走。1200mを使うのは初めてだったんですが、600m通過33秒6の速い流れにも余裕の手応えでついて行って、直線も楽に抜け出す横綱相撲で後続を寄せ付けませんでした。母のナガラフラワーは2018年のCBC賞で2着している快速馬。サンティーテソーロ自身2歳時に3戦2勝でG1にも出走していたように、元々潜在能力を示していた馬ではありますが、距離短縮でパフォーマンスが上がった感が強いです。今後、路線決定のね、指針となるようなね、競馬にも映りました。
2023/05/07 橘ステークス 3着 コメントなし
2023/01/15 紅梅S 7着 コメントなし
2022/12/11 阪神JF 7着 コメントなし
2022/10/02 サフラン賞 1着 コメントなし
2022/09/10 未勝利 1着 サンティーテソーロが2走目で勝ち上がりました。1着のサンティーテソーロ、2回福島3着だった芝1800mの新馬戦以来でした。体重は12キロ減りましたが、細くはなくてそれなりに落ち着きもありました。開幕週の内枠で1馬身ほど早いロケットスタートを決めて逃げて、後続を5馬身差に切って捨てました。エピファネイア産駒の牝馬で母のナガラフラワーはCBC賞2着など、晩年は短距離で活躍しています。脚質は違うんですが、前向きな気性を受け継いでいて今回は1600mへの距離短縮が功を奏した形です。クラスが上がっても1600mでもスピードはもちろん通用するんですが、1400mに短縮すればさらに前進できる。そんな気がします。
2022/07/17 新馬(牝) 3着 コメントなし
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