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リュウノブレイク (Ryuno Break)

セ 6 (2019/04/30生) 栗毛

父:マクフィ (Mr. Prospector系)
母:エンパイアブレイク
母父:エンパイアメーカー
戦績:23戦4勝
馬主:蓑島竜一
調教師:中塚猛
生産:千代田牧場
賞金:2297万円

日付 レース名 コメント
2025/02/18 播磨町3×3でちょうどいいB1一 4着 コメントなし
2025/01/29 ロウバイ賞B1 2着 コメントなし
2025/01/08 大和なでしこ卵特別B2 1着 コメントなし
2024/12/17 大和なでしこ卵特別B2 1着 コメントなし
2024/11/27 デージー賞C1 1着 コメントなし
2024/07/10 B2一 2着 コメントなし
2024/06/19 半夏生『明石だこ』特別B2 3着 コメントなし
2024/05/30 ジョッキーズチャンピオンシップ第2戦B2 6着 コメントなし
2023/12/12 地鶏日本一の徳島阿波尾鶏杯B1 2着 コメントなし
2023/11/08 ユーチャリス特別 2着 コメントなし
2023/10/01 1勝クラス 6着 コメントなし
2023/07/08 1勝クラス 8着 コメントなし
2023/01/29 1勝クラス 12着 コメントなし
競走中疾病:競走中に鼻出血を発症
2022/12/28 1勝クラス 5着 そして5着のリュウノブレイクなんですが、出遅れてはいないけれども、後方待機。しかも後ろで追走に苦労していました。久しぶりの1200mだったんですけども、このペースで追走に苦労するという事は単純に距離が短いんだと思います。
2022/06/25 未勝利 1着 コメントなし
2022/04/17 未勝利 2着 コメントなし
2022/03/19 未勝利 2着 コメントなし
2021/12/28 未勝利 4着 コメントなし
2021/11/28 未勝利 2着 そして2着以下は勝ち馬から7馬身離されました。2着リュウノブレイクはは出遅れて後方からの競馬になったんですが、ラストは良い伸びを見せましたね。今の未勝利クラスなら力は上位ですし、後は課題のゲートを決められるかどうかだけですね。
2番人気2着でした。危険馬とした根拠通り出遅れましたが、上がり600mは最速。そもそもの能力が上でした。ごめんなさい。
2021/10/23 未勝利 3着 そして2着が1番人気スピードグラマー、3着が3番人気リュウノブレイクでした。3着のリュウノブレイクは前走は芝でしたが、新馬戦2着の東京ダート1400mに戻って、本来の能力を発揮しました。4コーナー12番手から上がり600m最速を駆使したんですが、2戦目から出遅れ癖が出てきたのがちょっと気になります。
前走は芝で、その前はダート1200mで忙しかったですから、新馬戦2着の東京ダート1400mに戻れば、これぐらい走って当然なんですけれども、2戦目から出遅れが続いている点が気になります。前走はゲート内で立ち上がっていましたし、今回もゲート内の体制はあまり良くなかったんですね。今回は上がり600m最速ですけれども、3着とは言ってもですね、この馬から5着同着の4頭までが同タイムの入線でしたからね、次回も出遅れるようであればですね、取りこぼしはあり得るんじゃないかとというところでしょうか。
2021/08/22 未勝利 7着 コメントなし
2021/07/31 未勝利 6着 これどちらもですね、スタート直後の芝の部分で全くダッシュがつかず、後ろからになるんですけども、どちらも直線での伸びは目立ちました。で、リュウノブレイクは東京ダート1400mの新馬戦、クラーベドラドは小倉ダート1000mの新馬戦で2着だったんですが、これはどちらもスタートから全てダートのコースです。初めての芝スタートで上手く行かなかったという事ですね。これが単なる慣れの問題だとすると、次も芝スタートのコースであっても克服するかもしれませんが、次も芝スタートなら軸にはしにくいですね。もし、本質的に芝がスタートが苦手だとしても、どちらもオールダートのコースで一変することを期待できます。
2021/06/27 新馬 2着 コメントなし
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