| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2025/12/13 | 中日新聞杯 | 2着 | 2着はレッドバリエンテでした。先行馬のすぐ後ろの内側で、全くロスがなく、直線でもスムーズに抜けて来られました。とは言え、1年7ヶ月ぶりの前走7着から大きく前進。状態が戻っていればこその好走ですけども、競馬の内容としては上手く行ったという部類だと思います。 |
| 2025/11/15 | アンドロメダ | 7着 | コメントなし |
| 2024/04/06 | 大―ハンC | 1着 | コメントなし その他:10Rで、5番レッドバリエンテ(川田 将雅騎手)が第1着となり、中内田 充正調教師(栗東)は現役38人目のJRA通算400勝を達成しました。 なお、開業後10年1カ月6日での達成は、池江 泰寿調教師(栗東)の10年1カ月12日を抜いてJRA現役最速の400勝達成となります。 コメント オーナーをはじめ、沢山の関係者に支えられての結果であり、大変感謝しております。また、厩舎スタッフ並びに牧場関係者の日々の努力の積み重ねで、馬が頑張って競馬で走ってくれ、ジョッキーが勝利へ導いてくれたおかげですね。今後もオーナー並びに関係者に喜んでいただけるように、チーム一同邁進し、ファンの皆さんに楽しんで貰い、競馬産業の発展に貢献して行きたいと思っております。引き続きよろしくお願い申し上げます。 |
| 2024/01/14 | 日経新春杯 | 6着 | コメントなし |
| 2023/11/05 | アルゼンチン | 7着 | コメントなし |
| 2023/09/09 | ムーンライト | 1着 | コメントなし |
| 2023/04/29 | 府中S | 5着 | コメントなし |
| 2023/03/25 | 熊野特別 | 1着 | レッドバリエンテが1番人気に応えて勝ち上がりました。1着レッドバリエンテ、力強いストライドで伸びて、重馬場の2200mで上がり600mの推定タイムは34秒9。強かったです。Bランク対象は4馬身差圧勝の勝ち馬のみ。中京2200mはこれで3勝・2着1回。内2勝が「稍重」と今回の重馬場です。ディープインパクト産駒でも、母の父がMr. Prospectorの直仔で、前捌きの硬い馬ですから、パンパンの良馬場よりも柔らかい馬場が向いています。今回は相手関係を含めて、条件が揃っていました。3勝クラスも通過の素質はあるんですが、次走が高速馬場とか右回りの場合、本命を打つまではどうでしょうか。中京開催は夏までないので、多分東京を視野に入れてくるはず。その東京コースは、「稍重」ぐらい丁度良いと思います。 |
| 2023/01/07 | 長良川特別 | 2着 | コメントなし |
| 2022/12/25 | グッドラック | 7着 | コメントなし |
| 2022/10/22 | 兵庫特別 | 2着 | コメントなし |
| 2022/09/19 | 金山特別 | 1着 | コメントなし その他:9Rで、2番レッドバリエンテに騎乗し第1着となった川田 将雅騎手(栗東:フリー)は、史上12人目・現役6人目のJRA通算1,800勝を達成しました。 コメント できることなら、昨日の重賞の際に1,800勝を決められるとよかったんですけど、酒井 学さんより月曜日にしてくれと言われましたので、月曜日までちょっと待ちました。 本当に多くの有力馬の依頼をいただきまして、たくさん勝たせていただいてここまで歩みを進められていますので、本当にただただ有難く、そしてよく馬たちが頑張ってくれたおかげで、ほんとにそれが何より有難く思います。 数年前より、若い子たちが改めて夢を見れるジョッキーという世界でありたいという思いで、僕は今頑張らせていただいておりますので、こうやって並んでくれているみんなが僕を追い越していってくれるように、みんなと切磋琢磨しながら一歩一歩、歩んでいきたいなと思います。 日本においてこれから大きなレースがずっと続いていきますし、来週競馬を終えれば、再来週は日本馬4頭が凱旋門賞にまたチャレンジしますので、国内の競馬も凱旋門賞もみなさんに楽しんでいただけるよう精一杯頑張って参りたいと思います。これからもよろしくお願いします。 |
| 2022/06/26 | 1勝クラス | 3着 | コメントなし |
| 2022/05/28 | 1勝クラス | 2着 | コメントなし |
| 2022/03/12 | 未勝利 | 1着 | コメントなし |
| 2022/01/29 | 未勝利 | 5着 | コメントなし |
| 2021/10/30 | 新馬 | 3着 | コメントなし |