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アナンシエーション (Annunciation)

セ 7 (2018/05/12生) 栗毛

父:Union Rags (Northern Dancer系)
母:Acquant
母父:Giant's Causeway
戦績:21戦4勝
馬主:シルクレーシング
調教師:矢嶋大樹
生産:Colts Neck Stables LLC
賞金:8563万円

日付 レース名 コメント
2025/03/14 ブリリアントカップトライアル競走 11着 コメントなし
2025/01/12 ポルック 12着 コメントなし
2024/08/10 BSNH(L) 11着 コメントなし
2024/01/07 ポルック 12着 コメントなし
2023/11/05 馬事公苑(3勝) 1着 コメントなし
2023/09/02 古町SH(3勝) 2着 コメントなし
2023/06/24 日野特別(2勝) 1着 コメントなし
2023/04/23 2勝クラス 3着 コメントなし
2022/11/19 2勝クラス 7着 コメントなし
2022/09/19 鋸山特H(2勝) 5着 コメントなし
2022/05/28 2勝クラス 6着 コメントなし
2022/05/08 立川特H(2勝) 2着 そして2着が1番人気アナンシエーションでした。アナンシエーションは抜け出すタイミングも良くて、完全に勝ちパターンでしたよね。恐らくねレーン騎手も勝ったと思ったはずなんですよね。ただ、今回は勝ち馬の決め手が上でしたね。この馬自身、砂を被る形になっても我慢が効いていたのは収穫でした。次走も上位争いになりますね。
2022/02/27 2勝クラス 5着 コメントなし
2022/02/05 2勝クラス 2着 コメントなし
2021/12/18 赤穂特別(2勝) 4着 芝からスタートの東京ダート1600mでは後ろからになって惜敗を続け、オールダートの中山ダート1800mで逃げ切ったんですが、今回もオールダートのコースなのにダッシュが鈍く、馬群の中に入ると砂を被って頭を上げ、4コーナーでは手応えが悪化していました。さらに直線でしばらく前が壁になって待たされ、進路ができて追い出しても前に馬がいて砂が飛んでくるためなのか、伸びを欠き、前と離れて砂を被らなくなるとようやく伸びて来たんですけども、まぁ当然のことながら間に合いませんでした。ダートスタートでもダッシュが鈍くなった原因は、恐らく体重が12キロ増えて太めだった事。絞れてスムーズなレースができれば、このクラスは勝てると思います。
2021/09/26 1勝クラス 1着 コメントなし
2021/06/20 1勝クラス 2着 2着アナンシエーションは東京ダート1600mを2歳新馬戦をタイムランクAで勝って、その後はずっとレベルの高いレースで勝ちあぐねているんですが、その原因は出遅れです。今回は上手くリカバーできたんですが、課題は残りましたね。
2021/05/09 1勝クラス 2着 2着のアナンシエーションはまたしてもダッシュがつかず後ろからになりました。そして展開は向いたんですけども、さらに後ろから差されてしまいました。次走も東京ダート1600mなら有力な連軸ですけども、スタートが安定しないと勝ち切れるかどうかという所ですね。
2021/04/24 1勝クラス 3着 そして2着アイリッシュセンス、3着アナンシエーションまでハナ・クビ差の接戦でした。3着のアナンシエーションはまた出遅れました。中間でペースが緩んだ前走は、その緩んでる時に追い上げたんですけども、緩まなかった今回は直線に入っても後ろの方。そこから伸びているように能力は高いんですけども、何はともあれまずスタートを何とかしたいですね。
2021/01/30 1勝クラス 2着 そして1番人気アナンシエーションが2着でした。アナンシエーションは新馬戦同様に出遅れ。前半は控えて3コーナー手前から仕掛けて外から上がって行ったんですが、残り400mでは楽に行っていた勝ち馬を捕まえるまでは行きませんでした。それでも勝ち馬と同タイムクビ差の2着。出遅れた新馬戦でタイムランクAをマークし、3馬身半差の楽勝をしてますからね、明らかに能力はこのクラスでも上位で次走は出遅れても勝つかもしれませんが、もう少しスタートが改善すればダートではかなりの出世が見込めるのではないでしょうか。
1番人気2着でした。馬なりで前に並んで追い出しを待った挙句に逃げ切りを許した。追ってからが甘いという事です。
2020/10/31 新馬 1着 アナンシエーションが後続に差をつけて勝ちました。アナンシエーションはスタートこそ遅かったんですけども、無理する事なく好位に取り付きました。追いつくと今後は前が詰まって窮屈な走りになっていましたけども、4コーナーで外に出すと直線半ばまで楽な手応えのまま。残り200m付近で先頭に立つと、そこから突き放しました。492キロしかないの?と思わせる程筋肉質で迫力のある馬体。そして大跳びなのでスタートが遅く、馬群に入ると窮屈になりますけども、性能の高さは相当のものだと思います。小回りコースでごちゃついたりすると、危うさはあるんですけども広いコースのダートに限れば現状でもオープン級だと思います。
楽勝でしかもAランクというのが主な根拠なんですけども、筋肉質でストライドが大きくて非常に好みのタイプであります。まぁ勝ちっぷりを見届けましてね、よし次はカトレア賞だなと思ったらですね、昨年まで1勝クラスだったカトレア賞がオープンのカトレアステークスになっているのを発見して困惑しましたけども、東京ダート1600mなら仮にいきなりオープンでも好勝負になりますね。まぁ他のコースの1勝クラスだと自信度はちょっと下がりますが、それでも好勝負になると思います。

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