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メイショウイッコン (Meisho Ikkon(JPN))

牝8 (2018/03/01生) 芦毛

父:クリエイターII Seattle Slew系
母:レイジーリヴァー
母父:In the Wings
戦績:19戦2勝
セリ:1歳 / 270万円 2019年北海道サマーセール
馬主:松本 好雄
調教師:高橋亮
生産:日の出牧場
賞金:2667万円
馬名の由来:冠名+一献

日付 レース名 コメント
2023/11/05 河北新報杯 15着 コメントなし
2023/05/27 御室特別 14着 コメントなし
2023/05/21 2勝クラス 9着 コメントなし
2023/03/14 はりまや盃 10着 コメントなし
2022/11/06 2勝クラス(牝) 13着 コメントなし
2022/10/23 2勝クラス(牝) 9着 コメントなし
2022/07/17 駒場特別 8着 コメントなし
2022/06/25 渡島特別 3着 コメントなし
2022/01/10 2勝クラス(牝) 4着 コメントなし
2021/12/25 1勝クラス(牝) 1着 メイショウイッコンが初めての逃げの手で勝ち上がりました。メイショウイッコンはもう押して先手を主張し、内枠を生かしてコーナーワークでハナを切ると直線で差を広げて圧勝しました。砂を被ると進みが悪くて苦労するんですが、砂を被らないレースができるとこのぐらい走れるという事ですね。2勝クラスでもハナを切れる組み合わせや枠順だったり、外枠に入ったりすれば上位可能と見ます。
2021/12/11 1勝クラス(牝) 3着 内枠でですね、スタート直後からジョッキーが押していたんですが、行ききれず砂を被るポジションになると、何度も下がりそうになっては、その度にジョッキーに促されていました。そして4コーナーでは手応えが悪化して、前と離れてしまっています。こういうレース運びで直線で外に出して砂を被らなくなって伸びるというケースはまぁ結構あるんですけども、外に出したくても出せるスペースがなく、やむを得ず馬と馬の間を抜けて来たんですが、この馬の間を抜ける時は怯んだりせず、砂を被りさえしなければ問題ありませんでしたし、よく伸びましたね。まぁ次走もね、また内枠だと安心はできませんけども、外枠なら本命級の扱いで良いと思います。
2021/08/08 1勝クラス 2着 コメントなし
2021/07/17 未勝利(牝) 1着 メイショウイッコンが圧勝しました。1番人気メイショウイッコンが大差勝ち。3コーナー手前で3番手から抑えきれない勢いで上がって行き、4コーナー手前ではもう大きく突き放していました。当然、昇級していきなり勝負になるでしょう。メイショウイッコンは昨年6月のデビューなんですが、順調に使えず、使えても後方に置かれて砂をかぶると、気の悪さを出したりしていました。今年4月の阪神での未勝利戦から徐々に変わって来て、前走は先行して4コーナー2番手から2着。今回は3番手追走から早め先頭の競馬で、力の違いを見せました。
2021/07/04 未勝利(牝) 2着 コメントなし
2021/04/17 未勝利(牝) 6着 コメントなし
2020/12/19 未勝利 9着 コメントなし
2020/12/05 未勝利(牝) 4着 コメントなし
2020/11/07 未勝利(牝) 4着 コメントなし
2020/06/28 新馬 13着 コメントなし
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