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タマモヒメギミ (Tamamo Himegimi)

牝 7 (2018/04/01生) 鹿毛

父:アポロキングダム (Mr. Prospector系)
母:タマモマナムスメ
母父:マンハッタンカフェ
戦績:17戦3勝
馬主:タマモ
調教師:五十嵐忠
生産:岡田牧場
賞金:3463万円

日付 レース名 コメント
2022/07/09 マレーシ(3勝) 10着 コメントなし
2022/05/01 陽春SH(3勝) 16着 コメントなし
2022/03/19 2勝クラス 1着 コメントなし
2022/02/19 2勝クラス・牝 3着 コメントなし
2021/12/28 春待月賞(2勝) 11着 コメントなし
2021/12/19 高砂特別(2勝) 15着 コメントなし
2021/11/20 西郷特H(2勝) 8着 コメントなし
2021/08/15 1勝クラス 1着 ダート1000mで2走続けて2着だった番組注目馬タマモヒメギミが今回は勝ち上がりました。もうタマモヒメギミはスタート直後にも半馬身ぐらい出てましたけども、外の馬には行かせないけども内の馬は行って良いよという構えで一旦は2番手に収まりましたが、外のヒートライトニングに合わせて前に出て行き、4コーナーでは先頭。直線入り口で差を広げ、そのまま押し切りました。外から被される事だけは拒否しているというレースで、まぁ内枠だと何が何でもハナという乗り方になって展開が厳しくなりますから、枠順次第ですが能力は2勝クラスでも互角だと思います。
2021/07/31 1勝クラス・牝 2着 まぁ内枠だった事もあって何が何でも逃げるというレースをしたんですけども、他にも早い馬が複数いて、行き切るまでに脚を使って、なおかつ流れが速くなりました。そのため、他の先行馬は早々に失速し、直線で差し馬が伸びて来て、前走で先着していたプリンセスヨウクに差されてしまうんですけども、後続には2馬身差をつけました。まぁこれだけキツイ展開になっても2着に残れるのなら、ダート1000mであれば出遅れたりしない限り、軸としての信頼度は高いですね。次走も有力です。
2021/07/17 1勝クラス 2着 コメントなし
2021/06/19 1勝クラス 10着 コメントなし
2021/05/09 1勝クラス 15着 コメントなし
2021/02/28 1勝クラス・牝 5着 コメントなし
2021/02/14 未勝利 1着 コメントなし
2021/01/10 未勝利・牝 9着 このレースは上位人気3頭が揃って着外。中でも1番人気タマモヒメギミは9着でした。タマモヒメギミはですね、距離短縮で大きく着順を下げましたけども、この強い勝つ馬が2番手の外から並びかけてプレッシャーをかけてきた事が影響しているんだと思います。スピードは見せているので、スンナリ行ければ一変があると思います。
2020/12/12 未勝利・牝 3着 前走の1800mから今回1400mに短縮しても楽々とハナを切ったスピードは目立ちました。直線入り口でスーッとリードを広げて押し切れそうだったんですけども、ラスト200mを切ってから失速してしまいました。出遅れて追い込んで来た2着のサンバデジャネイロの鋭さがここまで目立っていたのは、ラスト200mが14秒掛かっているからで、なぜそこまで失速したかと言うと、このタマモヒメギミにとって1400mは長いのだと思います。1400mで逃げて失速した馬を1200mで狙うといのも単純すぎますけども、1200mなら押し切れると思います。
2020/11/22 新馬 10着 コメントなし
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