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ピュアジャッジ (Pure Judge)

セ 7 (2018/04/10生) 鹿毛

父:ホッコータルマエ (Mr. Prospector系)
母:ピュアアイズ
母父:ネオユニヴァース
戦績:10戦4勝
馬主:山際牧場
調教師:清水久詞
生産:山際牧場
賞金:4784万円

日付 レース名 コメント
2023/03/19 名古屋城 16着 コメントなし
2022/12/28 ベテルギ(L) 6着 コメントなし
2022/12/04 市川SH(3勝) 1着 ピュアジャッジが前走16着から一変しました。ピュアジャッジはスタートは早かったんですが、無理には行かず前半は2番手の外で砂を被らない位置。3コーナー入り口で先頭に立つとリードを保ったまま押し切りました。流石にラスト200mで失速していますけども、1000m通過59秒9を追走して3コーナー先頭では、まぁ最後に失速しない方がおかしいと思います。これで3コーナーで先頭なら4戦4勝。それ以外は4回あって、2着1回で他は4着以下が3回と。極端な成績になりましたけども、オープンでも揉まれず3コーナー先頭なら、通用する可能性はあると思います。
2022/08/21 薩摩SH(3勝) 16着 コメントなし
2022/06/19 2勝クラス 1着 コメントなし
2022/05/01 1勝クラス 1着 ピュアジャッジが5馬身差をつけての圧勝でした。ピュアジャッジがは去勢された後、初めてのレースだったんですが、逃げる形で圧勝でしたね。まだね、ゲート中でごそごそするど、結構気性面の難しさは残っているんですが、発馬を決めたのは大きかったですね。いずれにしろ、時計面は優秀ですし、昇級しても勝ち負けできる力はありますね。
2022/02/05 1勝クラス 4着 1番人気4着でした。3コーナーから4コーナーにかけて反応悪かったですね。長期休養明け好走後に中1週という臨戦過程も影響していそうですけども、昨年1月中京で1番人気で6着だった時も、コーナーで行きっぷりが悪かったと。左回りが苦手という可能性がかなりあります。
2022/01/22 1勝クラス 2着 2着のピュアジャッジは最後に右手前に戻ってしまって失速しました。およそ1年の休み明けでハイペースの先行だったので、最後に苦しくなって手前を戻してしまったのだと推測しますが、それでこのタイムなら次走はかなり有望ですね。
2021/01/24 1勝クラス 6着 コメントなし
2021/01/05 新馬 1着 コメントなし
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