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リープリングスター (Leapling Star)

セ 9 (2016/02/29生) 鹿毛

父:ゴールドアリュール (Halo系)
母:オールザウェイベイビー
母父:Grand Slam
戦績:14戦2勝
セリ:0歳 / 4212万円 2016年セレクトセール
馬主:保坂和孝
調教師:高野毅
生産:ノーザンファーム
賞金:2561万円

日付 レース名 コメント
2020/12/11 スマイルシティ・品川賞競走 4着 コメントなし
2020/11/19 ドリームナイト賞競走 2着 コメントなし
2020/11/05 競馬のない日はメガイルミ賞競走 2着 コメントなし
2020/10/06 トルマリン賞競走 3着 コメントなし
2020/09/08 サファイア賞競走 2着 コメントなし
2020/07/05 噴火湾特(2勝) 9着 コメントなし
2020/05/16 日吉特H(2勝) 13着 コメントなし
2020/03/01 2勝クラス 14着 コメントなし
2020/02/08 2勝クラス 11着 コメントなし
2019/10/20 2勝クラス 5着 コメントなし
2019/08/17 麒麟山特(2勝) 10着 コメントなし
2019/01/26 500万下 1着 コメントなし
2018/12/08 500万下 除外 コメントなし
2018/10/13 プラタナ500 2着 ガルヴィハーラが9月の中山新馬戦をタイムランクBで勝ったのに対し、2着リープリングスターは夏の札幌ダートの新馬戦をタイムランクBで勝ち上がっての出走だった。リープリングスター、勝ち馬より早めに動いていますから、中身の濃さという点ではこちらの方が上だが、大型馬にしては鈍重な感じがしないスピード型。朝日杯FSをレコード勝ちしたゴスホークケンの半弟になるが、こちらはダート版のゴスホークケンと言った感じだろうか。
2018/07/29 新馬 1着 リープリングスターはスタートで出遅れて、1コーナーでは後ろの方だったが、そこから外をマクって2コーナーの出口では先頭。で、先頭に立ったら今度はモノ見したようで、フワフワとしていて、4コーナーで外から交わされた時にはかなり手応えが悪くなっていたが、直線で競り勝った。なかなか破天荒なレース内容で、なおかつ好タイムですから能力はかなりのモノだと思う。
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