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アーデンフォレスト (Arden Forest(JPN))

牡10 (2016/02/08生) 黒鹿

父:ルーラーシップ Mr. Prospector系
母:ロザリンド
母父:シンボリクリスエス
戦績:14戦3勝
馬主:シルクレーシング
調教師:藤原英昭
生産:ノーザンファーム
賞金:4027万円
馬名の由来:シェイクスピア「お気に召すまま」の舞台となった森。母名より連想

日付 レース名 コメント
2022/06/05 麦秋S 11着 コメントなし
2022/04/03 心斎橋S 12着 コメントなし
2022/03/20 鳴門S 12着 コメントなし
騎手変更:15番 アーデンフォレスト 団野 大成騎手(57.0kg)⇒荻野 極騎手(57.0kg)
2022/02/12 雲雀S 11着 コメントなし
2021/12/19 六甲アイラS 14着 コメントなし
2020/12/13 飛騨S 5着 コメントなし
2020/11/21 奥多摩S 3着 コメントなし
2020/08/15 新発田城特別 1着 アーデンフォレストが1勝クラス・2勝クラスを連勝。アーデンフォレストは1600mからの距離短縮で最内枠。これで置かれてしまうと危ない感じだったが、苦労せず好位の内を取れた。直線で狭くなりかけたが、上手く切り抜けてゴール寸前できっちり差し切った。タイムはギリギリのBランクなので、昇級してすぐに通用するかどうかは組み合わせ次第だが、これまで中2週だと9着と11着。中3週以上空けた時は全て1着か2着なので、間隔が詰まっていないかどうかが重要となる。
2020/07/18 1勝クラス 1着 勝ったアーデンフォレストだが、いつもはもう少し前に行く馬がだが外枠で行けず切り替えて前に壁を作って、馬群に入れた。まぁこの作戦が当たって、直線は鋭い脚を使ってアッサリ抜け、そのまま押し切ったという感じ。2歳12月から1年3ヶ月の休養経験した馬で、この勝利でいよいよ完全に復調になったと判断するべきではないでしょうか。青葉賞を勝ったオーソリティの半兄でもある。次走上のクラスでも期待したい。
2020/04/12 1勝クラス 11着 コメントなし
2020/03/22 1勝クラス 2着 コメントなし
2018/12/23 千両賞 9着 コメントなし
2018/12/02 未勝利 1着 コメントなし
2018/11/03 新馬 2着 2着アーデンフォレストはシーザリオとかエピファネイアの流れを組む母系の1頭。決め手勝負で最後は伸び負けしたが、能力の高さは見せましたし、次走初勝利の可能性は高い。
:先週の結果分析のコメント
:開催競馬場・今日の出来事

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