| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2021/04/22 | アドマイヤマ | 2着 | コメントなし |
| 2020/11/05 | 道営スプリン | 2着 | コメントなし |
| 2020/10/07 | 東京盃 | 13着 | コメントなし |
| 2020/08/27 | ヤマボウシ特 | 1着 | コメントなし |
| 2020/08/13 | エトワール賞 | 4着 | コメントなし |
| 2020/07/16 | JAバンクよ | 2着 | コメントなし |
| 2020/07/02 | グランシャリ | 5着 | コメントなし |
| 2020/06/04 | 北海道スプリ | 取消 | コメントなし |
| 2020/04/22 | ジャスタウェ | 5着 | コメントなし |
| 2019/08/14 | エトワール賞 | 1着 | コメントなし |
| 2019/07/31 | 北海道野菜王 | 1着 | コメントなし |
| 2019/07/16 | サトノダイヤ | 7着 | コメントなし |
| 2019/06/19 | 北海優駿 | 6着 | コメントなし |
| 2019/05/30 | 北斗盃 | 2着 | コメントなし |
| 2019/04/24 | しずない桜ま | 2着 | コメントなし |
| 2019/02/28 | 東京中日スポ | 4着 | コメントなし |
| 2019/02/08 | アングレカム | 4着 | コメントなし |
| 2018/12/23 | 500万下 | 1着 | 7番人気のジョウランが2勝目を挙げた。最初の方で4頭が前で併走状態になっていたが、ジョウランはその4頭の一番外になっていたが、引かず4コーナー手前から上がって行って、直線で抜け出した。距離損を覚悟で引かなかったというレースぶりからは、差す形になるのは歓迎ではないんだろう。一本調子というタイプなので、昇級してすぐに通用するかとなると疑問だが、勝ちっぷりそのものには余裕があった。 |
| 2018/12/09 | 500万下 | 4着 | コメントなし |
| 2018/11/10 | オキザリス賞 | 4着 | コメントなし |
| 2018/09/29 | ヤマボウシ賞 | 9着 | コメントなし |
| 2018/07/14 | 新馬 | 1着 | 勝ったジョウランはエスポワールシチー産駒。今年2年目を迎えたエスポワールシチー産駒だが、新馬戦3頭目の出走で2勝目。上々のスタートを切っている。初年度産駒からは先々週、次走上位候補にしたショームのように、将来が楽しみな馬も出てきており、今年の活躍注目される。ジョウランの半兄として現1000万下のクリムゾンバローズがいる。タイムランクはCだが、完全タイム差はマイナス0秒1と5着以下には1秒8の差をつけている。ダートならかなり楽しめそうで、今後注目したい。 |