2017年3回東京7日目

2017/07/16(日)
福島 中京 函館
2017/07/15(土)
福島 中京 函館
2017/07/09(日)
福島 中京 函館
2017/07/08(土)
福島 中京 函館
2017/07/02(日)
福島 中京 函館
2017/07/01(土)
福島 中京 函館
2017/06/25(日)
東京 阪神 函館
2017/06/24(土)
東京 阪神 函館
2017/06/18(日)
東京 阪神 函館
2017/06/17(土)
東京 阪神 函館
2017/06/11(日)
東京 阪神
2017/06/10(土)
東京 阪神
2017/06/04(日)
東京 阪神
2017/06/03(土)
東京 阪神
2017/05/28(日)
東京 京都
2017/05/27(土)
東京 京都
2017/05/21(日)
東京 京都 新潟
2017/05/20(土)
東京 京都 新潟
2017/05/14(日)
東京 京都 新潟
2017/05/13(土)
東京 京都 新潟
2017/05/07(日)
東京 京都 新潟
2017/05/06(土)
東京 京都 新潟
2017/04/30(日)
東京 京都 新潟
2017/04/29(土)
東京 京都 新潟
2017/04/23(日)
東京 京都 福島
2017/04/22(土)
東京 京都 福島
2017/04/16(日)
中山 阪神 福島
2017/04/15(土)
中山 阪神 福島
2017/04/09(日)
中山 阪神 福島
2017/04/08(土)
中山 阪神 福島
2017/04/02(日)
中山 阪神
2017/04/01(土)
中山 阪神
2017/03/26(日)
中山 阪神 中京
2017/03/25(土)
中山 阪神 中京
2017/03/20(月)
中山 中京
2017/03/19(日)
中山 阪神
2017/03/18(土)
阪神 中京
2017/03/12(日)
中山 阪神 中京
2017/03/11(土)
中山 阪神 中京
2017/03/05(日)
中山 阪神 小倉
2017/03/04(土)
中山 阪神 小倉
2017/02/26(日)
中山 阪神 小倉
2017/02/25(土)
中山 阪神 小倉
2017/02/19(日)
東京 京都 小倉
2017/02/18(土)
東京 京都 小倉
2017/02/13(月)
小倉
2017/02/12(日)
東京 京都 小倉
2017/02/11(土)
東京 京都
2017/02/05(日)
東京 京都
2017/02/04(土)
東京 京都
2017/01/29(日)
東京 京都 中京
2017/01/28(土)
東京 京都 中京
2017/01/22(日)
中山 京都 中京
2017/01/21(土)
中山 京都 中京
2017/01/17(火)
京都
2017/01/16(月)
中京
2017/01/15(日)
中山
2017/01/14(土)
中山 京都 中京
2017/01/08(日)
中山 京都
2017/01/07(土)
中山 京都
2017/01/05(木)
中山 京都
馬場コメント
 先週の芝の馬場差2000m対象の数値は土曜がマイナス1秒3、日曜はマイナス1秒8だった。まずはさかのぼって8日間の馬場差を確認しておく。連続開催の後半に入ってもマイナス1秒台の馬場差が続いていたが、先週日曜だけはマイナス0秒8となった。
 最終週の上、週半ばに雨が降ったが、先週は芝の背丈が短くなったせいか、土曜日は速い時計の出る馬場が維持されていた。内・外に広がった攻防が多くて、内がダメという訳ではないが、馬場の中から外によく伸びていたように思う。日曜は未明からの雨の影響で、土曜より時計が掛かる馬場だったが、それでも速めの時計が出るレベル。また、レースの時間帯は雨が止んでいたため、馬場の回復期はインが有利になるという東京の特徴通り、先行馬とイン有利のレースが多くなって、その典型は4Rの3歳未勝利戦、前へ行った2頭が4コーナー最内と内を回って1・2着だった。
 先週の馬場差1600m対象の数値は土曜がマイナス0秒9からマイナス0秒7への変動、日曜はマイナス1秒0からマイナス0秒7への変動だった。さかのぼって8日間の馬場差を確認しておくと、6日目までは水準かそれに近いレベルで推移していたが、先週は速めの時計が出るコンディションになった。
 ダートについては、土曜は良馬場発表とは言え、水曜の雨の影響で3週目までと比べて速い時計の出るコンディションだった。ただ、終盤はいくらか乾いて、馬場差は水準方向に戻した。しかし、日曜は未明からの雨の影響で再び時計が出やすくなった。そして終盤は乾いて行き、馬場差は水準方向へ変動。つまり、土日ともに同じような動きをした事になる。ただ、脚質面から見ると、土日では傾向の変化があったので、その点は注意してほしい。それは、土曜日は逃げ・先行馬が圧倒的に有利だった事。逆に日曜日はそうした傾向が、ジョッキーの心理にも影響を及ぼして、ペースが速くなったせいか、差し・追い込み馬の台頭も目立った事。土曜日は逃げ馬が4連対。日曜日は皆無だった。
馬場差・基準タイム一覧

レース順表示

タイム分析 2017/06/24 (土)  芝=-1.3
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 補正 WL TL ML
1R T1600 マイネルキャドー    牡2 未勝利 1:36.4 -0.1 -0.9 ±0 -1.0 100 C C
4R T2400 インペリアルフィズ    牡3 未勝利 2:26.6 -1.7 -0.7 -0.8 -1.6 108 B D
5R T1600 マイネルサイルーン    牡2 新馬 1:35.9 -0.9 -0.3 -0.2 -1.0 102 C C
10R T1800 リカビトス    牝3 八ヶ岳H1000 1:46.1 -0.9 -0.6 -0.3 -1.2 103 C C
12R T1400 ショウナンアンセム    牡4 500万下 1:21.8 -0.4 -0.8 -0.3 -0.9 103 B C

2017/06/24 (土)  ダ=-0.9 → -0.7
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 補正 WL TL ML
2R D1600 パルナッソス    セ3 未勝利 1:38.0 -1.2 --- -0.3 -0.9 103 C C
3R D1400 フレンドパリ    牝3 未勝利・牝 1:25.7 -0.3 --- +0.5 -0.8 95 D C
6R D1300 カネトシユキミ    牝3 未勝利 1:19.0 -0.3 --- +0.4 -0.7 96 D D
7R D1600 ノーブルサンズ    牝4 500万下・牝 1:36.8 -1.2 --- -0.3 -0.9 103 C C
9R D1400 メイプルキング    牡4 日野特別500 1:23.7 -1.2 --- -0.5 -0.7 105 B B
11R D1600 ルールソヴァール    セ5 夏至SH1600 1:35.5 -0.9 --- -0.2 -0.7 102 C C

         

9R日野特別500 次走番組注目馬
6着 タイセイスペリオル コメントなし
10R八ヶ岳H1000 勝ち馬上位馬
1着 リカビトス コメントなし
10R八ヶ岳H1000 解説者次走危険馬
3着 アーバンキッド 2着とハナ差。勝ち馬は51キロ。2着馬は52キロ。こちらはハンデ57キロを背負っていた。従って、大方の人はこれを勝ちに均しい3着と評価すると思うが、私には歯がゆい3着で、この馬折り合いが難しくて、非常に乗りづらい馬で距離適性もよくわからないタイプというイメージが強い。どんな距離でもどんな相手でも相手なりに走るが、逆に言えば常に取りこぼしがあるタイプという事で、しかもいつも人気で妙味がない。危険馬とする価値は、ちょっと怖さはあるが、その価値はあると思った。
馬券Summary
ベテラン騎手の連続騎乗の妙
後ほど
期間限定セール
↑期間限定セール↑


ittai.net をGoogle検索
今週出走の注目馬
番組注目馬一覧
勝ち馬上位馬一覧
次走推奨馬一覧
次走危険馬一覧
レベルAレース一覧
レベルEレース一覧
芝OP一覧 ダOP一覧
札幌 馬場・基準
函館 馬場・基準
福島 馬場・基準
新潟 馬場・基準
東京 馬場・基準
中山 馬場・基準
中京 馬場・基準
京都 馬場・基準
阪神 馬場・基準
小倉 馬場・基準