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2017年2回中山8日目

2017/06/18(日)
東京 阪神 函館
2017/06/17(土)
東京 阪神 函館
2017/06/11(日)
東京 阪神
2017/06/10(土)
東京 阪神
2017/06/04(日)
東京 阪神
2017/06/03(土)
東京 阪神
2017/05/28(日)
東京 京都
2017/05/27(土)
東京 京都
2017/05/21(日)
東京 京都 新潟
2017/05/20(土)
東京 京都 新潟
2017/05/14(日)
東京 京都 新潟
2017/05/13(土)
東京 京都 新潟
2017/05/07(日)
東京 京都 新潟
2017/05/06(土)
東京 京都 新潟
2017/04/30(日)
東京 京都 新潟
2017/04/29(土)
東京 京都 新潟
2017/04/23(日)
東京 京都 福島
2017/04/22(土)
東京 京都 福島
2017/04/16(日)
中山 阪神 福島
2017/04/15(土)
中山 阪神 福島
2017/04/09(日)
中山 阪神 福島
2017/04/08(土)
中山 阪神 福島
2017/04/02(日)
中山 阪神
2017/04/01(土)
中山 阪神
2017/03/26(日)
中山 阪神 中京
2017/03/25(土)
中山 阪神 中京
2017/03/20(月)
中山 中京
2017/03/19(日)
中山 阪神
2017/03/18(土)
阪神 中京
2017/03/12(日)
中山 阪神 中京
2017/03/11(土)
中山 阪神 中京
2017/03/05(日)
中山 阪神 小倉
2017/03/04(土)
中山 阪神 小倉
2017/02/26(日)
中山 阪神 小倉
2017/02/25(土)
中山 阪神 小倉
2017/02/19(日)
東京 京都 小倉
2017/02/18(土)
東京 京都 小倉
2017/02/13(月)
小倉
2017/02/12(日)
東京 京都 小倉
2017/02/11(土)
東京 京都
2017/02/05(日)
東京 京都
2017/02/04(土)
東京 京都
2017/01/29(日)
東京 京都 中京
2017/01/28(土)
東京 京都 中京
2017/01/22(日)
中山 京都 中京
2017/01/21(土)
中山 京都 中京
2017/01/17(火)
京都
2017/01/16(月)
中京
2017/01/15(日)
中山
2017/01/14(土)
中山 京都 中京
2017/01/08(日)
中山 京都
2017/01/07(土)
中山 京都
2017/01/05(木)
中山 京都
馬場コメント
 最終週は変則開催となって、中山は日曜・月曜の開催だった。芝の馬場差2000m対象の数値は日曜・月曜ともにマイナス0秒4だった。まずはさかのぼって8日間の馬場差を確認しておく。この開催の中では最も雨の影響が強く残った3日目を除くとマイナス0秒6からマイナス0秒3の間で推移しており、大きな動きはない。
 月曜から水曜にかけて合計9.5ミリの雨が降った。ただし、木曜以降は好天で週末から月曜にかけては気温が上昇。馬場差は水準寄り速く、同じ良馬場発表の先々週と比較しても日曜・月曜ともに若干ではあるが、速まっていた。内は全体的に荒れて来ているが、内・外の隔たりは見られず、脚質的な偏りはなかった。なお、中山は連続開催で今週までAコース。来週以降の3週間はBコースが使用される。
 先週の馬場差1800m対象の数値は日曜がプラス0秒3、月曜がプラス0秒4。1200m対象の数値は日曜がマイナス0秒3、月曜がマイナス0秒2だった。さかのぼって8日間の馬場差を確認しておく。まず1800mは基本的にはやや時計の掛かるレベルで、特に後半2週はプラス0秒3かプラス0秒4で安定していた。そして1200mは3日目以降はマイナス0秒3かマイナス0秒2で水準に近いマイナスの数値で安定していた。
 週初めから週中の雨が乾いて、日曜・月曜ともに良馬場発表。日曜1800mの馬場差は先々週と同様で、水準寄りも時計を要しているが、月曜の中・長距離はさらに乾燥が進んでさらに0秒1掛かっていた。1200mは開催2週目以降とほぼ同じ。水準寄り少し速いコンディション。脚質は先々週までとは少し異なっていて、前に行った組が優勢だった。展開にもよるが、ランクは別として前の組に強い馬が存在したレースが多かった事が要因だと考えている。
馬場差・基準タイム一覧

レース順表示

タイム分析 2017/03/20 (日)  芝=-0.4
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 補正 WL TL ML
5R T1600 キングリッド    牡3 未勝利 1:35.1 -0.8 --- -0.5 -0.3 105 B D
6R T1800 ジッパーレーン    牝3 未勝利・牝 1:52.1 +2.4 -0.8 +2.0 -0.4 80 SL D
7R T1600 ニシノカブケ    牡5 500万下 1:35.0 +0.1 --- +0.4 -0.3 96 D D
9R T1600 ヒーズインラブ    牡4 鎌ケ谷H1000 1:34.5 +0.2 --- +0.5 -0.3 95 D D
11R T1800 ファンディーナ    牝3 フラワーG3 1:48.7 +0.6 -0.5 +0.5 -0.4 95 D D

2017/03/20 (日)  ダ=+0.4 1200m=-0.2
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 補正 WL TL ML
1R D1200 ラブユーミー    牝3 未勝利・牝 1:13.5 +0.6 --- +0.8 -0.2 92 E D
2R D1800 エポックメーカー    牡3 未勝利 1:57.3 +1.6 --- +1.2 +0.4 88 E D
3R D1200 リトルレグルス    牡3 未勝利 1:12.6 -0.3 --- -0.1 -0.2 101 C C
4R D1800 スターストラック    牡3 500万下 1:54.3 -0.4 --- -0.8 +0.4 108 B C
8R D2400 ハヤブサライデン    牡5 500万下 2:37.3 +1.4 --- +0.9 +0.5 91 D D
10R D1800 マイネルバサラ    牡4 韓国馬事1600 1:53.8 +1.4 -0.5 +0.5 +0.4 95 D D
12R D1800 エネスク    牡4 1000万下 1:53.8 +0.6 --- +0.2 +0.4 98 C D

         

4R500万下 次走番組注目馬
2着 ティーラウレア コメントなし
8R500万下 解説者次走危険馬
3着 ダンツエンペラー ルメール騎手騎乗もあって、単勝オッズ2.7倍の1番人気だった。レースはハヤブサライデンが1000m通過1分5秒5のスローに落として逃げ切ったが、この2番手を進みながら、直線でビレッジゴールドに差されてアンジュリンブレスにも交わされかけての0秒5差の3着は競馬の形態的に強くない。完全タイム差はプラス1秒4、Dランクのレースから危険馬を挙げる事に両親の呵責も感じるが、小倉の前走にしても2番人気に支持されて、結果はタイムランクEのレースで3着だった。500万下のダート長距離戦はDランクとかEランクのレースに出走した馬の争いになりやすくて、着順の良い馬に人気が集まる。それだけに、嫌って妙味ありと判断した。
11RフラワーG3 勝ち馬上位馬
1着 ファンディーナ コメントなし
馬券Summary
ドバイ国際競走の日本馬
後ほど
実質無料
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